Mozilla クロスリファレンス


出発点:

SeaMonkey
このモジュールは、SeaMonkeyAll、つまり Mozilla ブラウザプロジェクトの中心部分です。
(毎時間更新されます)

Mozilla 1.0
これは、Mozilla 1.0 ブランチです。
(6時間毎に更新されます)

NSPR
このモジュールは、NSPR、つまり、スレッド、I/O、タイミング、メモリ管理を含めた、OSサービスのためのクロスプラットフォームライブラリです。
(毎晩更新されます)

Security
このモジュールには、NSS を含むオープンソース PKI に関連するコードが含まれます。
(一日三回更新されます)

Electrical Fire
これは、/mozilla/ef、つまりマルチプラットフォームの Just-In-Time Java コンパイラーです。
(毎晩更新されます)

Mozilla
ここには、現在の CVS リポジトリー全体が含まれます。
(毎晩更新されます)

Classic
これは Mozilla Classic です。xpfe に変更がなされるちょうど前の、1998年 10月 26日からの MozillaSource モジュールのスナップショットです。これは参考のためにここに置いてあります。このブランチには、作業は全く行われていません。

これは、Mozilla 日本語訳ソースコードのクロスレファレンス表示です。ここで表示されるソースは、mozilla.org CVS サーバー 日本語訳の本流にチェックインされたものです。つまり、これらのページは、一日に何度も更新され、本当の意味で最新最強のページです。

Mozilla ソーステキスト全体に対しての検索、または、パターンに一致するファイル名検索、特定の関数、変数などの定義からの検索も可能です。

ソースコードの個々のファイルは、その場でフォーマットされ、クリック可能な識別子と共に表示されます。識別子 とは、マクロ、型定義(typedef)、構造体、列挙子(enum)、共用体(union)、関数プロトタイプ、または変数のことを示します。識別子をクリックすると、それらがどこで、どのよう利用されているか表示されます。

全文検索コマンドは、 Glimpse (英文)を利用して実装されているため、Glimps でできることなら、全て利用できます。正規表現検索は、特に便利です。

(これら全てのページを、Web クローラー [訳注:検索エンジン]を使ってダウンロードしようとはしないで下さい。CGI から数ギガバイト もの HTML ファイルが生成され、送り付けられるでしょう!)

ここのページは、LXR ツール (英文)によって生成されいます。LXR はもともと、Linux カーネルのソースコードを表示するために書かれたものです。(LXR とは "Linux Cross Reference" を指します)本家 LXR サイト (英文)をチェックしてみて下さい。

LXR ツールの著者、 Arne Georg Gleditsch および Per Kristian Gjermshus に、LXR を書いて公開してくれたことに感謝します。

訳者: 山口 <syamagu@mozilla.gr.jp>
このドキュメントのオリジナルは mozilla.orgにおいて英語で公布されています。

このドキュメントのオリジナルは、mozilla.org において、英語で管理・公開されています。
この和訳は、利用者の利便のために Mozilla Japan 翻訳部門 によって提供されています。
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